ライトとライ子の大航海日誌〜のり塩〜

大航海時代オンラインZephyros鯖で
どうにかこうにか生きている
ライトとライ子の兄妹による航海日記
<< June 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
←ランキング順位アップにご協力ください

一定期間更新がないため広告を表示しています

permalink | - | -
りかーしゅのなく頃に【畳イワシ編】の最終回です。
なんだかね、ひぐらしを忠実に再現しようとしたら
セリフはやたら多いし、物語は長すぎるし。で
続けたものかどうか迷ってます。
続き読みたいって意見とかあったら
もう一度徹底的に重要なシーンだけをなんとか短く再現して
続けてみようかなと思います。
あと出演者の方も髪型とか髪色、変えたい方はどうぞ変えてください。
また撮影したい時に染色料とか調達しますので・・・。
衣装も枠を圧迫するならライトの共有倉庫で預かります。
あ、あと。今回の最終回。非常に長いのでがんばって読んでください><
こんばんわ。ライト・フィリップスです。m(_ _)m






りかーしゅのなく頃に −畳イワシ編−その三

【結末】



俺には分かった。ファンタはもう限界なんだと。
このまま放っておけば、ファンタは確実に壊れてしまう。
だから・・・俺は決心したんだ・・・。
ファンタの叔父を・・・・この手で!


ライト>もうすぐ終わる・・・あいつは呼び出してある
ライト>祭りが始まってリカーシュがシャウトする頃には・・・






来た・・・・奴の船だ。
俺は冒険者を装い何気なく近づいた。


ライト>うおおおお!!!
鉄☆平>な、なんね!一体!?



これで・・・これでファンタは助かるはずだ・・・




翌日。俺は納品アイテムの探索にとある上陸地点に向かった。

ピコーン ピコーン





とんがり岩にたどり着いた俺の目に飛び込んできたのは・・・





ライト>まさか!昨夜から!?
ファンタ>・・・・5039・・・
ライト>ファンタ! 大丈夫かファンタ!
ライト>俺だ!ライトだ! 聞こえるか!?
ファンタ>ラ・・・ライ・・・ト・・さん?




ファンタ>・・・5040・・・
ライト>5040って・・お前、いくつまで数えるつもりなんだよ




ライト>なっ・・1万なんて無理に決まってるだろ!どうしてこんなこと!




ライト>!! う・・うぉぉぉぉぉぉ!!!




(別チャ)ファン・タ・オレンジ>でも、これって調達よね(別チャ)



スルーしろ!的な意味で




しかし、とにかくファンタをこのままにしておけない。
俺はファンタをる☆なちゃんの家に連れて行くことにした。







ファンタ>なにが・・ですの?
ライト>お前の叔父がお前をいじめるはずがないんだ・・・
ファンタ>叔父様の話は止めてくださいましっ 嫌なんですのっ
ライト>だって!・・・だって!
ファンタ>いや! いやぁ!





・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・




ライト>でも・・・俺はファンタを・・・
ファンタ>私はもう本当に大丈夫なんですのよ






そこに通りかかった通行人の会話が2人の耳に入った。

通行人A>なぁ、聞いたか?
通行人B>あぁ・・・古手家のる☆なさんがPKされたらしいな
通行人A>なんでもポル国籍のPKじゃないかってことらしい・・・






☆ファンタ脳内ビジョン☆

☆ファンタ脳内ビジョン☆



そう言って逃げ出すファンタ



ライト>違う!俺はやってない! 本当だ!!

あわてて俺は後を追った



本当にやってないんだ!!



そして、つり橋の上でようやく俺はファンタに追いついた。



ファンタ>近寄らないで人殺しぃ!


ライト>俺にも分からないんだ・・でも、これだけは言える
ライト>る☆なちゃんを襲ったのは俺じゃない!
ファンタ>どう信じればいいって言うんですの?!
ライト>信じてくれ・・・俺は・・・俺はっ
ファンタ>では、その斧は何なんですの?!
ライト>こ、これが怖いのか?じ、じゃあ捨てるよ。ほ、ほら




ライト>じ、じゃあ、どうしたいい?
ファンタ>後ろを向いて下さいまし・・・
ライト>あ、あぁ。これでいいのか?




ファンタ>ライトさんは何かに憑かれただけですの・・・これは・・・オウシロ様の祟り。
ファンタ>ライトさんが転校して来て。楽しい毎日だと思っていたのに・・・









ファンタ>ずるいよ!自分だけ桂さんと幸せになろうなんて!!


ライト>落ち着けファンタ! それは作品が違う!



どん


♪かなーしーみのー向こうーへとー辿りつけるなーらー♪






ファンタ>私は、お前なんかには、祟りなんかには絶対負けない!
ライト>これだけは信じてくれ!俺はお前に幸せになって欲しくて・・
ファンタ>こいつ!最後の最後でライトさんのフリを!!
ファンタ>落ちろ! 落ちてしまえぇぇ!!



☆ファンタ脳内ビジョン☆

☆ファンタ脳内ビジョン☆








最後の言葉が落ちろだなんて、あまりにも報われない結末・・・
輝いていた、あの日並鯖での日々は一体どこへ行ってしまったのか
いや、どこからおかしくなってしまったのか・・・
落ち(ログアウト)ながら俺が最後に思ったこと・・・それは
この物語を、どうやって繋げてこじつけよう・・・ということだった。







脳内ビジョン作成は、ファン・タ・オレンジ。
本当に、ありがとうございました。
で、どうするよ。続ける?って聞きたい


次回、りかーしゅのなく頃に【鬼晒し編】その一 ハジマリ(予定は未定)

あなたは信じられますか?






↑あなたは、押してくれますか?
permalink | comments(5) | trackbacks(0)



りかーしゅのなく頃に −畳イワシ編−その二

【キズナ】





翌日からファンタは学校を休み始めた。
風邪にしては長すぎる。一体どうしたんだ。
見舞いに行くべきだろうか。
俺はベンチに座ってそんなことを考えていた。
すると突然一人の男が話しかけてきた。




ライト>あ・・・えっと



戸惑う俺にその男は名乗った。



入江:入江です。入江京漬。診療所の医師をしてます


入江:みんな僕のことを「監督」って呼んでます。
   前原さんも、そう呼んでくれると嬉しいです。



そう言って微笑んだ監督は、ファンタのことについて色々と教えてくれた。





入江>前原さんはオウシロ様の祟りとファンタちゃんの話、聞いたことはありますか?
ライト>はぁ、一応、それなりには



そう、アッシュのが消えたのがオウシロ様の祟りではないか。と
先日、俺はベルから聞かされていた。









ベル>アッシュ君が消えたのは・・オウシロ様の祟りなの

ベル>アッシュ君は消える前、私に言ってった。
ベル>誰かが見ている。後ろをついて来る。アパの中までついて来る。
ベル>寝る時も、銀行前でバザってるって・・・教えてくれた。









入江>もう・・いつになりますかね。ファンタちゃんのご両親
   (という設定のキャラ)がキャラデリされましてね。

入江>更に、ある日突然・・・アッシュ君がいなくなったんです。
入江>ご両親(という設定のキャラ)のキャラデリの後、
   ファンタちゃんとアッシュ君は叔父夫婦宅に身を寄せることになりましてね。

入江>ただ・・・その後の生活は兄妹にとって、とても辛いものだったんです。
ライト>辛い生活って・・・?




ライト>!!!

入江>ですが、その叔母も去年のお祭りの後キャラデリされてしまったんです。
入江>これもオウシロ様の祟りではないかと鯖中で囁かれました。
入江>叔父もオウシロ様の祟りを怖がり、雲隠れしてしまった。

ライト>・・・それで、ファンタは開放されたと・・・
入江>はい。しかし・・・
ライト>しかし?
入江>戻って来たみたいなんですよ・・・叔父が



ファンタにそんな過去があったなんて思いもしなかった。
俺はなぜか良くないことが起こりそうな胸騒ぎがしていた。
そして・・・・
翌日学校に久々に来たファンタは見るからに様子が変だった・・・。
うつむいて今にも泣き出しそうなファンタ。
その時る☆なちゃんが俺を教室の隅へ呼んだ。




る☆な>み〜・・・


る☆な>ファンタは、にぃにぃがいた頃、一度虐待から逃れたくて・・・
る☆な:助けて欲しくて嘘の虐待話をブログに書いたことがあるのです
る☆な:だけど、ブログの捏造がバレて・・・
ライト:・・・・今回も嘘だと思われてるってことか?
る☆な:それは分かりませんが・・・少なくとも自分からは絶対に言わないのです・・・




そういうことか・・・ならば俺は・・・
待ってろよ、ファンタ。
にぃにぃが助けてやるからな!

てゆうかギャグが一切ないけど、これってどうなんだ?!
このまま書いてていいのか?
とりあえず畳イワシ編は次回で最終回だぜ!
その後ベル編、リカーシュ編とあるんだけど続けていいのかな。これ!









見てみぬふりをするのは、コメント0の現実
迷うのは、続けるかどうか
分かるのは、とりあえず長すぎる。ってこと


次回、りかーしゅのなく頃に【畳イワシ編】その三 結末

あなたは信じられますか?






↑あなたは、押してくれますか?
permalink | comments(5) | trackbacks(0)
とゆうわけで
ひぐらしの撮影をがんばってるかとおもいきや
意外にも冒険とかしちゃってる
意外性の男ライトです。m(_ _)m

意外性と言えば、このブログも実は
ライト・F・不二雄とライト・A・不二雄の2人の合作で
ライト・F・不二雄の書く記事は名作劇場とかほのぼのしてるのに対して
ライト・A・不二雄の記事はムーがどうのUFOがどうのって
ちょっと、なんだかなぁ・・・な記事が多いんですよね。

嘘なんですけどね。
UFOもムーも実在してるに決まってるでしょう!
こんにちわ。ライト・フィリップスです。m(_ _)m










ふりむいた♪ その後ろの♪ 正面〜♪











だぁれ〜♪  というわけでライ子です☆





さて、ライト兄さんは今
とある事情により美術を覚えて、せっせと冒険をしています^^
開錠スキルを上げるために地図を出してがんばってるみたい。
昨日もある上陸地点でツルハシをふるってたの。






ところでこのSSをちょっと見てほしいの



見たら分かるとおり、いつもの座礁で船の耐久が減ってるでしょ?
ライト兄さんこれを見て


「行動力減ってるし疲労たまってるし回復しよ」

って、思ったらしいのね。



塩漬け魚の木の実添えを使いました
行動力が回復しました
船員の疲労が回復しました
塩漬け魚の木の実添えを使いました
行動力が回復しました
船員の疲労が回復しました
塩漬け魚の木の実添えを使いました
行動力が回復しました
船員の疲労が回復しました
塩漬け魚の木の実添えを使いました
行動力が回復しました
船員の疲労が回復しました
塩漬け魚の木の実添えを使いました
行動力が回復しました
船員の疲労が回復しました
塩漬け魚の木の実添えを使いました
行動力が回復しました
船員の疲労が回復しました



連射しすぎよね。
まぁ、それはさておきライト兄さんはこう思ったのね


「!!  行動力回復しないじゃん!!疲労は回復してるけど!」

うん。そうなの
船の耐久を行動力だと勘違いしてるわけ。
で、ライト兄さんの次の行動がこれ。




マグロのオリーブステーキを使いました
船員に豪華な料理を振る舞いました
船員の疲労が回復しました
行動力が回復しました
マグロのオリーブステーキを使いました
船員に豪華な料理を振る舞いました
船員の疲労が回復しました
行動力が回復しました
マグロのオリーブステーキを使いました
船員に豪華な料理を振る舞いました
船員の疲労が回復しました
行動力が回復しました
マグロのオリーブステーキを使いました
船員に豪華な料理を振る舞いました
船員の疲労が回復しました
行動力が回復しました
マグロのオリーブステーキを使いました
船員に豪華な料理を振る舞いました
船員の疲労が回復しました
行動力が回復しました




つまり木の実添えはバグってると思ったみたいで
ならマグステくらいすごい料理なら回復するに違いない!
って思ったのね。
それでマグステも連射してここでやっと気づいたってわけなの。





ほんとバカよね







そりゃ開錠方法なんか見つかるわけないわよね





だってバカなんだもん



はぁ・・・・自分・・じゃなくて兄ながらイヤになるわ・・・








↑ライトが感謝するボタン
permalink | comments(4) | trackbacks(0)
振り向いた その後ろの 正面だぁれ〜♪
暗闇に爪をたてて 夜を引き裂いた〜♪

あ、どうも。熱唱してて気づきませんでした。
こんばんわ。ライト・フィリップスです。m(_ _)m






そんなわけで南米西海岸実装の2日後くらいに勅命に出かけた。
ベルさんと一緒にリオで勅命スタート
レッツゴー!!!



リオはすごい人・人・人! 
このSSじゃ伝わらないけども!







出航所役人>さすがですね
私どもの予想より
ずいぶんと早い到着ですよ

出航所役人>ところで 世界周航を成し遂げた艦隊は
この付近にも寄港しているんです



ライト・F>wwwwwwwww
べルナデット>どうしたんだね^^
ライト・F>周航イベントがはじまったwwwww
べルナデット>wwwwwwwwww




はーん・・・。
あれか、妨害工作ってやつか。
我々2人の勅命を邪魔する組織があるらしい!
てゆーか、しょっぱなからつまずくのはいつものこと!



べルナデット>あ でもね^^
べルナデット>私もリオまで進んでるの^^

ライト・F>そうなんだ^^
ライト・F>ついでだから周航イベント進める?w
べルナデット>あー^^いいかも!!




ついでだから周航イベントも途中まで同時進行することにした。


今度こそリオデジャネイロを出港した我々は
ブエノスアイレスを目指したのであった。



ブエノスアイレスではエレナが船乗りにからまれていた。



船乗り>ああ マゼランの艦隊か?内容にもよるが
    まさか タダでってわけじゃねぇよな?
船乗り>なぁに一杯おごってくれるだけでいいんだ安いもんだろう?
エレナ>えっ…でも私 お金なんて持ってないわ…
船乗り>…金がねぇならお前が首にかけてるロザリオ
    そいつで勘弁してやるよ
エレナ>これはダメ!おじいちゃんからもらった
    大切なものなの…
エレナ>絶対にあげたり失くしたりしちゃいけないって…
船乗り>へへっそいつぁ 期待大だな どれ 見せてみな





少女の危機を救う俺ちょうかっこいい


こうしてマゼラン艦隊の情報を入手し
次の寄港地サンアントニオへ!


そしてもうめんどくさいので
周航イベントはウシュアイアまで進めた
とだけ書いておくのである!


さて勅命クエの上陸地点に上陸したライトとベルさん。

べルナデット>人が一杯!!
べルナデット>みんなとおなじところいけばいいのかな^^
ライト・F>あ、そっか^^
べルナデット>あのひとたちをおうのよ!



ライト・F>ベルさん天才!








途中で景色に見とれたって
別の人をストーキングするから大丈夫!




そして・・・





クエスト達成!




リオに戻って報告だ〜!





マジすか・・・・



我々が通常(の人)の3倍時間かかってるの知ってて言ってるのか?
けどまぁ、戻れというなら戻るしかないですし

戻りますけども・・・ね><





そして今日は
なんか文章も面白くないし
書くの疲れたし
あとなんかそんな感じなので
続きはまた今度なのである。





↑オリンピック日本応援ボタン(嘘)
permalink | comments(3) | trackbacks(0)
昨日お風呂でですね
カラン? あの蛇口のところで背中をガリっと・・・
何年ぶりですかね、この痛み。
これに勝る痛みって失恋くらいじゃないですかね。

今うまいこと言っちゃいましたか?!

こんばんわ。ライト・フィリップスです。m(_ _)m








シスター風華さん



優しいシスターさんです。


ベイルートでノコギリ掘りたいのに
探索スキルが足りないライトのために




イビスの杖を造ってくれた風華さん






風華さんは優しい


とても優しい











だから



その杖がうっかり売れちゃったことも怒らないに違いない><







だが、しかし






罰として着ろと言われれば着る覚悟はします







べ、別に着たいわけじゃないんだからねっ

勘違いしないでよねっ!






↑ためしに連射してみよう!
permalink | comments(5) | trackbacks(0)
久々にタクシーに乗ったんですが。
運転手の人にものすごい話かけられました。
「僕ねぇ、バイカーなんですよ。
 イージーライダーって映画知ってます?
 あの映画はね、反体制とかアメリカの矛盾した自由とか……
 つまりね、今の日本の若者も………
 ようするにですねぇ。あ、そうそう……」

ちょっとウザかったですw
こんばんわ。ライト・フィリップスです。m(_ _)m





やぁ、みんな。俺、ライト・F。
見ての通り忙しい。




なんで忙しいかって?
実は鋳造を覚えてみたんだ。
大砲とか船尾楼とか色々自作できたら便利だからさ。


え?今頃になって気づいたのか?って?
気づくの遅よって?
そうなんだよ・・・
俺の人生気づくの遅れて後悔ばっかし・・・って、まぁいいや。





まぁ、そんなわけで鋳造を覚えたんだけどさ
知っての通り飽きっぽいもんだから




自分を追い詰めるために先にレシピを集めて回ったんだ




こんな最果ての地にも行ったりした



そんなこんなでレシピ集めも終わって
更に商会員の人にカテ2を安く譲ってもらったり
カテ3と交換してもらったりして
いよいよ鋳造上げを開始!






こんなものまで造れるようになったよ!








とゆうわけで明日にもカンスト(俺的に)しそうな勢いだ



リスボン辺りでレシピを激安販売してるライトを見かけたら
「あぁ、鋳造が脳内カンストしたんだな・・・」って
優しくお買い上げ下さい。





↑カテ2支援ボタン
permalink | comments(4) | trackbacks(0)
ディズニーランドの話なんですが。
イッツアスモールワールドとか
カリブの海賊とかの順番待ち中に
塩素水の匂いが漂ってくるとワクワクしませんか?
こんにちわ。ライト・フィリップスです。m(_ _)m






大都会リスボン。
眠らない街リスボン。
今日もそんな都会の片隅で
よくある男女の会話が繰り広げられていた・・・。









ライト・F>○○展けっこう面白かったね〜
ベルナデット>・・・・・・・そう?
ライト・F>・・・・あぁ・・・うん・・・まぁ、期待した程では無かったかな・・・うん
ベルナデット>・・・・・・・・・電話だ
ベルナデット>もしもし? うん。うん。うそ! マジで!?
ライト・F>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ベルナデット>うん。うん。明日? いいよ〜。うん。じゃあね〜
ライト・F>誰から?
ベルナデット>・・・・・・えー? 別に、友達
ライト・F>・・・・・・・そっか
ベルナデット>うん









ライト・F>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ベルナデット>・・・・・・・・・・・・・・・・・
ライト・F>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ベルナデット>・・・・・・・・・・・・・・・・・
ライト・F>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ベルナデット>・・・・・・・・・・・・・・・・・
ライト・F>あ、そうだ。隣座っちゃおうかなっ
ベルナデット>は? なんで?









ライト・F>いいからいいから^^
ベルナデット>・・・・・・・なに?
ライト・F>いやいや、たまにはいいでしょ。こうゆうのも
ベルナデット>いや、いいって・・・
ライト・F>はい。かんぱーい!
ベルナデット>ハァ・・・・・・・・・ほんと、いいから・・・・・・
ライト・F>・・・・・・
ライト・F>・・・・・ごめん
ベルナデット>うん・・・・・あっち戻りなよ
ライト・F>・・・・・・・うん









ライト・F>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ベルナデット>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ライト・F>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ベルナデット>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ライト・F>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ベルナデット>じゃあ、わたし帰るね
ベルナデット>明日約束あるし










ライト・F>あ・・・・・じゃあ電話するね
ベルナデット>ううん、いい。でれないかもだし
ライト・F>・・・・そっか・・・あぁ、でもやっぱ電話するね
ベルナデット>・・・・うん。でなかったらごめんね
ライト・F>・・・・・・うん
ベルナデット>じゃあ。またね。








ライト・F>気をつけてね!
ライト・F>・・・・・・・・・・
ライト・F>・・・・・・・・・・・・・・・・










ライト・F>・・・・・・・・・・・・・
ライト・F>・・・・・・・・・・やべ。このカードも期限切れてる
ライト・F>・・・・・・・・・・・・・・・・
ライト・F>・・・・・・・・・・・・・・・・
ライト・F>・・・・・・・・・・あ、もしもし? 佐藤? うん、俺
ライト・F>今ヒマ? うん
ライト・F>・・・・・・・・うん・・・・そうだよね。うん。
ライト・F>はーい。おやすみ〜。
ライト・F>・・・・・・・・・・・・・・・・
ライト・F>・・・・・・・・・・・・・・・・
ライト・F>・・・・・・・漫喫でも行くかな
ライト・F>・・・・・・・・・・・・・・・・








こうして今日も都会の片隅では
片方だけ未練タラタラなカップルに終わりが近づくのであった・・・。




リアルでこうゆう空気経験したことある人は黙祷




注:
  このお話はまったくのフィクションです。
  実際にこんな会話がされた事実はありません。
  あくまでネタですので誤解しないようお願いします。








覚えがあったらクリック
permalink | comments(4) | trackbacks(0)
実家付近で震度6強の地震!!
幸い我が家は崩れて壊れた物も
せいぜいお皿数個くらいで、みな無事でした。。ホッ
ただ現在の段階で死亡者3名
負傷者は119人にのぼるそうで
被害を受けた方々は本当にお気の毒です。
謹んでご冥福とご本復をお祈りします。。

こんにちわ。ライト・フィリップスです。m(_ _)m






その日、私ライト・Fは妹であるライ子のために
とゆーか、お財布の中がとっても寂しくなったので
アジアに香辛料を買いに出かけていた。

ジャカルタで鼈甲クエを受けてアンボイナへ向けて
出港し、ほんの少し経った頃に


ピンポロ〜ン


メールが届いています

ライト・F>むっ。入会申請



海賊となって気安くリスボンに帰れなくなったライ子に代わり
私ライトは俺カコ乙の副会長に昇進しているのである。
ジャカルタにいる時点で速やかな対応は出来ないのだけど
副会長になって初仕事!と、ちょっとウキウキしながら
メールを開いて読んだのである。


ふむふむ。なるほど!
よし、商会長のアッシュさんも今日はいないことだし
もう1人の副会長のベルさんも今日はINしないようだし
急いで香辛料買ってリスボンに戻ろうかな!

そんなことを考えていた時だった。。。










卍-maruの強襲です!
卍-maruが接舷スキルを発動しました



な、なんだってーー!!



だ、誰が変態ですか?!”#



ライト・F>wwwwwwwwwwwwww
ライト・F>めっちゃよそ見してたww



卍-maru>wwwww



敵船卍-maruに拿捕されてしまいました!
キャバリエボディスを奪われました!
資材を8奪われました!
金貨を404767肪イ錣譴泙靴拭
卍-maru>おつw
卍-maruに敗北しました…
この海域で海賊被害が発生しています!



卍-maru>おつw
ライト・F>おつでーすw


ライト・F>あの
卍-maru>はい
ライト・F>あ、キャバリエならいいですw
卍-maru>捨てるとおもうけど
卍-maru>いらない?



キャバリエはいいからSS掲載させて下さいっ>v<



卍-maru>どうぞ
ライト・F>どもです^^
卍-maru>^^

卍-maru>よそ見しちゃダメだよ
卍-maru >ベルナデット一味か
ライト・F>ご名答です!
卍-maru >PK一味だしこわいなあ><



ふふふ…正直な方だ^^
変態というのが気になるけど
今日のところはこれで許してあげましょう!





というわけで、このように海は
不思議に満ち溢れているのである。
よそ見してて襲撃の瞬間のSSが撮れない不思議。






おまけ



ライト・F>あの。。。さきほど襲っていただいた者ですが。
      SS撮り忘れたのでもういっかい襲ってもらえないでしょうか;−;

卍-maru >wwwww
卍-maru >そこまでして
卍-maru >とりたいんですかw

ライト・F>PKされた美味しいネタは逃せないのです;−;w
卍-maru >こっちとしては悪名ふえるんで
卍-maru >いいですけど

ライト・F>おねがいします!
卍-maru >変態ですね^^
ライト・F>wwwww




こうして変態と呼ばれた訳も判明するのだった。








押してもらえると嬉しいボタン
permalink | comments(6) | trackbacks(0)
ちっす! 昨日マンションの階段昇ってて
別に考え事もしてないのに自分の部屋のある階を
なぜか通過しちゃいました。
自分の部屋の真上の部屋のドアを必死でガチャガチャ
「なんで開かないんだ?」って思ったら違う部屋でした。
上の部屋が留守でよかった〜!
こんにちわ。ライト・フィリップスです。m(_ _)m













俺はライト・13 見ての通りスナイパーだ。




おっと、俺の後ろに立つのはやめてもらおう。
それから、握手は勘弁してもらおうか。
利き腕で握手するほど自惚れていない。




こんなプロフェッショナルな俺なので
報酬は平均20万ドルだ。
















だが依頼はまったく来ない。




当然だ。狙撃術スキルなんて持ってないのだ。


スイス銀行の口座も入金履歴がまったく無いし


とりあえずバイト探そうと思う





続く?





報酬は1クリックをスイス銀行に
permalink | comments(6) | trackbacks(0)







「私はヴァンパイアだ。」




彼はそう言って語り始めた。






「私の名前はライト・F。年齢は500歳だ。」




「私がうまれたのは大航海時代と呼ばれる時代だ。」


「世界一周を達成した者も現れ、香辛料交易で世間は沸き立っていた。」



「電気というものが無い時代。月は明るく、そして夜は優しかった」




「その頃の私はと言えば、いつも飢えていた。」



「論戦に夢中になる者の背後から近づき血を飲んだものだ・・・」




「そんな毎日を送っている時だったよ。あの人に会ったのはね・・・。」














「という訳で、友人の○○○○を紹介します。」

(各自自由に○に名前を入れてください)

では、電話の前に「100分の1アンケートでぇす」



「えっと、じゃあ。この中で100歳以上の人!」





おお! おめでとう。ストラッププレゼントでぇす。




「やったぁ! マジ嬉しいんですけど!」


あ、○○○○さんに電話繋がりましたね。



それじゃあ、明日は来てくれるかなっ!?





↑いいとも! なボタン
permalink | comments(3) | trackbacks(0)